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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ネプリーグにDボが出てるせいでお昼寝出来ない死んでしまう!(笑 あー…可愛すぎるだろ! 全員好きだよ(笑 それにしてもズッキーあらやん居ないから寂しS…すいません自重しますww まさかこのアタシが三次元に行くとは誰が予想しただろう!← そんなにどっぷりじゃないけどさ! あれ?でも三次元ハマったの彼らが初めてじゃない? んー?(別にどうでもいい PR
いつだったか送り損ねた日記ー。
さむいむーい! 5月半ばなのになんでこんな寒いんですかと問いたい。 さっきも言ったけど小説書きたい。 マトメロ小説書きたい。パロディ書きたい← パロディもお題をお借りしようかと迷っている。素敵お題サイト様見てるとマトメロ書きたくなんだよぉおおおお!!!!!! 只今ちろちろと色んな小説を平行させて書いております(笑) 終盤に近づくにつれ筆が遅くなるという呪いにかかりました…屍 や、ただオチ考えるのが苦手なだけなんだけどさ! と、いうわけで。 結局GW中にうPは無理っぽかったので以前書いたパロディを発掘シテミマシタ(笑 名付けて 月Lマトメロ半同居パロディのマトメロ学園生活編!(長い はぃ。 でゎスクロールでドゾ↓ 「メロー英和辞書貸してー」 唐突に差し出された手と要求。 本来他のクラスメイトのもので在る筈の椅子に、我が物顔で背もたれを前にして跨ぐように座っているそいつは、何のリアクションも取らない俺の行動を不審に思ったのか首を傾げて疑問符を浮かべ始めた。 「メロー?聞いてるー?辞書貸してよー」 「ねぇねぇー」等と言いながら俺の肩を掴み揺すってくるのがウザったくて、その手を払いのけながら俺は口を開く。 「マット…」 「うん?」 反応を示した事に気を良くしたのか途端に顔が輝く。…まったく、お前は犬か。 そんな風にヘラヘラしてっから勘違い女に言い寄られるんだ馬鹿。 俺は呆れ顔を隠しもしないで半ば睨む様にマットに目を向けた。 「お前…俺と同じクラスなの忘れたのか?」 「何言ってんの、忘れる訳ないだろそんな大事な事」 「…その上で俺に辞書を貸せと?」 「…?…なんか問題ある?」 ……本当に、こいつの思考回路は理解出来ない…。 否、理解出来る様になったらおしまいか? 「お前が英語の授業の時には俺も英語なんだ。…解るか?」 「え?…だってメロには辞書なんか必要ないだろ?」 「………」 いや、確かに俺は母国語の英語はともかく、日本語も完璧にマスターしたが…それはこいつだって同じだろう。 仮にも学年3位の成績な訳だし。 と、いうか… 「お前授業なんか聞いてないだろ」 「うん。だって英語なんか今さら習うこともないじゃん?」 「じゃあ別に要らねぇじゃねぇか」 全く会話が噛み合ってない。 こいつに必要なのは英語じゃなくコミュニケーション能力じゃないか…?なんて事を悶々と考えていたら、マットが俺のカバンから辞書を取り出しているのが目に入った。 っつーか…おいコラ、何勝手に出してんだ。 俺の視線に気付いたのかマットが辞書を持ってにっこりと笑って口を開く。 「これはねぇ…枕に使うんだ」 あぁもう……頭が痛い。 取り敢えず俺はその無駄に爽やかな笑みを浮かべる顔を机に叩き付けた。
昨日まさかのジロ誕でしたかそうですか。
なぁんで私は人の誕生日覚えてないかなーぁ!! 自慢じゃないですが自分の誕生日さえ間違えた経験が在ります。 そして横に居た友人に『14日でしょ?』と訂正された幼稚園児時代の私← 私自身が『誕生日』というものに重きを置いていないのかもしれないですけど! でも自分の友人と好きなキャラの誕生日ぐらいは祝いたいよね!(笑 思い返せば今まできちんとその日中に誕生日を祝えたのは『アタシ今日誕生日だから!』と報告してくれた自己主張の激しい素敵フレンズvと鶫ぐらいかも解らん…最低だなヲイ!屍 そんな訳でジロ誕小説書きたい(笑) 今さっきジャンプ見てきました! もうないかなー…とか諦めてたんだけどね! ちょっ…ティキぃいいいい!!!! おめぇラビというものが在りながらそんな女と踊ってんじゃねぇえええ!! 思わずコンビニで発狂しそうになったじゃねぇか責任取れ(笑 ん?ティキ・ミック候?何、格上げ?(笑) もしかしてあの適当キャラじゃなくなっちゃうんかなぁ? つまらない真面目キャラなんかになったらラビはあげないんたからね!屍 んでもってロードたま可愛いよロードたま! ってかあの男誰? 眼鏡フェミニスト系? まぁカップリング組めるような感じじゃないからどうでもいi…← |
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壽(ホギ)
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女性
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